ホリえもん日記

ぽっくりしていってね

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銃器、また減らそう(というか入れ替え)かなぁ。ただPPK、P38、トカレフ、M4、AK、M500、スコピ、どれも捨てがたいんだよね。やっぱりこれらはデフォで持つべきかな。

シーンを妄想してます。はい。ちなみに敬称略。

みたにくん「将軍!敵が多すぎるよ!!」
将軍「構わん、やってくれ!」
みたに「うおおおー!!」
と、みたにくんが全力で押す将軍カーの上でしゃがみながらM4を抱える将軍
将軍「くらえ!!」(バシャバシャ(M4の音))
えろすけ「くそっ、あいつ変態だ!」
リコン「・・・えー、馬鹿だろ。」
タワー「これ写メとろうぜ(パシャパシャ)」
といいつつ退却


将軍「くそっ、敵が来た!バリケードを組むぞ!!」
ジョニー「任せろ、こういうのは得意だ!」
郭「クラナド飾ろうぜww
バリケードのまん前に飾られるクラナドのパッケージ。そこへ下の三人が帰ってくる。

ホリえもん「カップ麺も無くなった・・
ジョセフ「もうお金儲けはできませんね・・。」
カズ「くっそー、何でバリケードの代わりにしてるんだよ・・」
そして外には穴だらけのクラナドとカップめんの箱
ホリえもん「勝手にバリケードにされた上に中身も台無しで屈辱のきわみです。」
ジョセフ「これから僕らのご飯どうするんでしょう」
カズ「学食で奪ってくればいいんじゃね?
そして三人のミッションが始まる


なんでもいいからネタをください。うへへへww
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  1. 2008/10/05(日) 00:39:57|
  2. へんたい
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MEDAL OF SHOGUN

※この話は現実に存在する団体を元にホリえもんが大幅な注釈を施したフィクションです。この物語に登場する事件は架空のものです。それを理解出来ない人は内蔵を引きずり出して小便をひっかけて蹂躙したあげくトラックで引かれて下さい。

理工学部、正門。
秋の風が吹いた。
「将軍、聞こえるか?」
将軍の携帯から声が聞こえてくる。
「良好だ。だが先程から見慣れない奴らがいる。」
「くれぐれも見つからないようにしてくれ。」
携帯の先からは、押し殺したようなジョニーの声がする。
銃器を持った不審な連中が数名、辺りを見張っているようだった。
「将軍、俺は今部室内に監禁されている。部室を中心に警戒は強くなっているはずだ。注意して進んでくれ。」

将軍に連絡が来たのは、数時間前だった。その日も将軍は寝坊し、学校には遅れて来る…つもりだった。
しかし将軍は起きた途端、あることに気がついた。部屋にある武器が奪われ、テーブルの上にはブラック・ゲイトの中に押し込まれた紙が置かれているだけ、ということに。
そこにはこう書かれていた。
「お前の恩人を監禁した。ハードディスクの中身を晒されたくなければ、早急に助けに来い」
「…勘弁してくれよ。」
見ると、ハードディスクが無くなっている。将軍は武器もなく、残された服を着込み、家を出るしかなかった。

(見張りがいるな…しかも強力な武器を持っている。)
見ると、13号館の近くに二人の武装した男がいる。
このまま行けば、彼等に見つかってしまうだろう。
と、その時、将軍の携帯に着信が入った。
「誰だ?」
「久しぶりだな、将軍。」
「お前、郭か?」
電話の向こうの声は、紛れも無い郭の声だった。
「そうだ。その先には見張りがいる。道路から回って迂回するんだ。」
「今、近くにいるのか?」
将軍は辺りを見回す。しかし近くに目立った人影はない。
「将軍、助言を拒むのはよくないぞ。そいつらはそこに張り付き、ある人物を狙っている。」
「人物?…ジャックさんか。」
  1. 2008/10/03(金) 00:00:20|
  2. へんたい
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